おもしろいことを考えるもんだと感心して、インタビューを申し込んだ。
メールのやりとりだったけど、おおよそ20年ぶりに会話をかわしている気分で、なつかしかったのですが、それはそれとして、贈呈公募。ちょっと怖ろしい気もする。もしこの先、句集をつくることになっても、やらないだろう。
なので、ディストリビューションの問題は、依然として大きい。
だが。
そんなことを心配する前に編めよ。
というのが、正しい。
l'écume des jours
by tenki saibara
〔come rain or come shine〕