後半、観客とのやりとりも交えて、ゆったりゆっくり。暑いから、と言って脱ぎ出した。動画は終わっちゃうけど、このあとが気になる。
時期は不明ですが、Maceo ParkerもギターのBruno Speightも若いので、あんまり最近ではない。それにしても、イントロのギターからすでにハイライト。全体として「極上」としか言えない演奏。
次は、アンディ・アロのアコースティックなライヴ。
カメルーン出身で米国で活動するシンガー・ソングライターだそうです。唄がとてもいいです。
最後は、マーヴィン・ゲイのスタジオ録音で締めておきます。
ちょっと元気が出た。
でも、やっぱり、パソコンのスピーカーじゃなく、もうちょっとマシな再生機で鳴らしたい。
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