俳句的日常
l'écume des jours
by tenki saibara 〔come rain or come shine〕
2023/07/19
■7月のくにたち句会・お知らせ
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2023年7月30日(日)14:00 JR国立駅改札あたり集合。
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句会場所:未定
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席題:適当
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句会後はおそらく拙宅にて飲食
※途中まで/途中からの参加もちろん歓迎
はじめての方はメール(tenki.saibara@gmail.com)ください。連絡先携帯電話番号etc、お知らせいたします。
2023/06/02
■128s(イチニッパーズ)ライブのお知らせ
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2023年
6
月
25
日(日)13:30開場
14:00
開演
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場所:くにたち・地球屋
http://chikyuya.online/
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charge 1500円(ドリンク代別)
お問い合わせは tenki.saibara@gmail.com まで。
俳句つながりの吾郎さん・栞さん、梅干製造家のマサルさんと、わが家(yuki氏と私)の5人がイチニッパーズです。前座的に、部分ユニットの演奏もあります。ぜんぶ合わせておそらく2時間程度。
地球屋さんは、JR国立駅を降りて大学通りを南へ。一橋大学・東校舎の手前の地下。駅から5、6分。
2023/05/16
■5月のくにたち句会・お知らせ
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2023年5月28日(日)14:00 JR国立駅改札あたり集合。
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句会場所:未定
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席題:適当
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句会後はおそらく拙宅にて飲食
※途中まで/途中からの参加もちろん歓迎
はじめての方はメール(tenki.saibara@gmail.com)ください。連絡先携帯電話番号etcお知らせいたします。
2023/05/02
■もなか
世界一キュートな最中だと思う。
包装紙を剝くと、それほどでもない(ごめんね。かわいいと言ってあがたかったのだけれど)。
口に入れると、はい、美味しい。甘さはかなり控えめだと思う(最中全般、あまり知らないのだけれど)。
2023/04/27
■音数歳時記・夏
立夏を前に、もうすぐ(この週末あたり)書店に並ぶはず。『音数で引く俳句歳時記・夏』。
春は《バスを待ち大路の春をうたがはず 石田波郷》で始まりましたが、夏の最初は1音の「暑(しょ)」。
ページ数は春よりも増え(夏は春よりも季語が多い)、そのぶんすこしだけ値上がり(ご容赦ください)。
例句には今回も腐心しました。ひとつ、トピックは「夏木立」の例句。購入なり立ち読みなり(もちろん購入が望ましい日本経済にとって)。
春に続いて夏も、おたのしみいただけたら幸いです。
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