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2020/05/14

■外階段:魔法瓶あるいは70年代ファッション

鉄砲洲を起点に数々の橋を渡り、佃やら越中橋あたりを散歩。ひさしぶりに川ラヴァー・橋ラヴァー的散歩。

途中、むかしの魔法瓶のような花柄のマンション。



2020/02/13

■外階段:いただきもの3点

外階段シリーズというものがありましてね。

≫これ

なんだかわけのわからないものなんですが、世の中には酔狂な方がいらして、いただいたりするんです。たまに。



別件。

以上、俳人・近江文代さんからの「いただきもの」。ありがたく頂戴するとともに、ラヴ&ピース!

2019/11/05

■外階段:東京都(おそらく)中央区

川に出れば川面を眺め、橋があれば渡る。ならば、陸橋があれば渡る。散歩の流儀(というと大げさ。習性ですね)。


渡ったついでに外階段をゲット。


2019/11/03

■外階段:善福寺川と神田川

地下鉄方南町駅から中野富士見町駅へぶらぶら(例によって吟行の散歩部分に混ぜてもらう)。

川のある散歩は、やっぱり、いい。



2019/07/16

■中階段

透けて見えるので、外のようでいて、中。


撮影場所:神戸市中央区

2019/04/03

■外階段:某日某所

どこで撮ったかも忘れた。はんぶん気を失いつつ暮らしております。


2019/02/25

■梅日和

この時期、くにたち句会は、谷保天満宮に梅を見に行くのが恒例。


咲いてました。今年は早い。

狛犬が、いいかんじに苔の帽子をかぶっています。



りっぱな神鶏。

天満宮を裏から出て、崖線や畑を歩く。外階段のフォトジェニック物件も押さえて、散歩散歩散歩。ずいぶん歩きました。


2018/11/21

■外階段:la nuit

タイトルをちょっと気取ってみました。どこで撮ったかは忘れました。


2018/11/10

■外階段:四谷左門町あたり

≫承前


散歩散歩散歩。


2018/10/13

■外階段:雨の螺旋〔いただきもの〕

小林かんなさんからいただきました。ありがとうございます。



2018/10/07

■四谷左門町あたり

裏側ラヴと球体ラヴと外階段ラヴの3つを受け止めてくれる一区画。


この日の散歩については、こちらにも。
http://hw02.blogspot.com/2018/10/blog-post_7.html

2018/09/30

■ふたつの謹撰とか散歩のこととか

週刊俳句の「10の質問」コーナー。そこで立て続けに謹撰10句をさせていただきました。

≫山田耕司さんへの10の質問

≫岡田一実さんへの10の質問

どちらも素敵な句集。そこから10句を選ぶ(なおかつ、こうして他人様の目に触れる)のはなかなかにハードな、しかしながら楽しい作業でありました。

こうした謹撰は、句集の魅力を伝わるような、しかもヘンな、できれば自分(選んだ私)らしい選、なおかつ選んだ意図を邪魔にならない程度に含ませて、という欲張りで野心的な目論見。前者、山田耕司『不純』から10句については、この句集の一筋縄ではいかない素っ頓狂とオシャレが、後者、『記憶における沼とその他の在処』については、作風の幅の広さが伝わる選を心がけましたぜ。

週俳関連では、最新・第597号のトップ写真を担当。

ここから話題は散歩へと移るのですが、知らない場所を歩くのは、ほんとうにおもしろくて、地下街を歩くにも天井の表示版を眺めながらだし、線路脇の道をどんどん歩いていくと、工場に突き当たり、どこにも抜けられなくて、引き返したり。

この日もずいぶん歩きました。

帷子川と京急。車窓のむこうに赤い車輌が見える。
すれ違ってるんですね。

外階段にはやはり目が行きます

小さな鉄橋をくぐる

京急と外階段

あっ! 今回の謹撰(選句、あるいは句集を読むこと)とね、散歩とはね、かなり似ているかもしれない。

ラヴ&ピース!

2018/09/17

■外階段かつ小さな休暇

連休は葉山に遊びに行っていました。友人夫婦と私たち夫婦4名。ほぼ恒例化。

で、ですね、葉山に行っても外階段にレンズが向くのであります。



2018/09/08

2018/06/12

■平田晃久展の外階段


散歩の途中でふらっと入った建築家・平田晃久の展覧会がとてもおもしろかった。




2018/06/11

2018/02/15

■外階段:如月銀座

画像をクリックすると大きくなります

外階段ラヴァーズと裏側ラヴァーズ双方の愛を受け止める一区画。


2017/11/25

■外階段:芝浦

文学フリマは搬入と撤収に顔を出し、そのあいだ数時間の空き時間に、原宿へ、中嶋憲武さんたちの個展を見て、原宿をゆっくり散歩しても、まだ時間が余る。そこで、浜松町から会場の流通センター方面へ歩いてみることにした。

モノレールを頭上に見上げつつ、路線に沿って、また路線から離れ、蛇行し、折れ曲がる道を、土地勘まるでなく、ぶらぶら。水があれば水を眺め、川があれば川を眺める「水ラヴァー」「川ラヴァー」としては大興奮の散歩コース。海に近い川、というか運河ですね、潮の匂いがきついのが新鮮。

で、目的地まで歩けたかというと、まったくダメ。遠い。一駅先の天王洲アイルの手前で、道の見当がつかなくなり、力も尽きました。

川沿いの倉庫ビルは「裏ラヴァー」にも垂涎

室外機が慎み深く収まる裏側