Lack of Afro の「My Groove Your Move」というアルバム、アマゾンで見ると、CDが12,000円(絶版に付き高値)。あらあら、これは困った。ところがすぐ脇に、ダウンロード価格が、なんと、300円。
いちまんにせんえん vs さんびゃくえん。
CDの時代が終わりつつあるのですね(米国では全売上に占めるCDのシェアはすでに2割に過ぎないとか)。
さて、こんな動画。愛聴するノーザンソウルでただひたすら踊る娘さん、Northern Soul Girl - Levanna。Lack of Afro の曲を、英国クリーブドン桟橋 Clevedon Pier で踊ります。
2016/10/06
2016/10/05
■水母水母水母 『ににん』第64号より
2016/10/04
■ハイパーボリックシラビックセスクデイリーミスティックとかアイザック・ヘイズの頭とか
Hyperbolicsyllabicsesquedalymistic
意味は誰もよくわからない模様。
歌詞は濃密なラヴソングっぽい。
意味は誰もよくわからない模様。
歌詞は濃密なラヴソングっぽい。
2016/10/02
■なぜか QUEEN がらみで
あまり聴いてこなかった。レコードもCDも買ったことがない。でも、もちろん知っています。有名なバンドだし。
バンブーダンス will rock you !! pic.twitter.com/m23DskKqtv— 石濱匡雄 ইশিহামা তাদাও (@ishihama) 2016年9月8日
2016/10/01
■『街』20周年おめでとうございます
『街』20周年記念特集号が分厚い。本文188頁。
寄稿しています。与えられたテーマは「結社否定の果てに見えるもの」ということでしたが、私自身は否定も肯定もしない。結社は、ある。俳句世間に、ある。っつう、それだけなので、期待に添えたかどうかわかりません。具体的なエピソード中心に見開き2頁ぶん雑感を書かせていただきました(論じてもしかたないしね、私ごときが)。
特集「師系の内側と外側」では、いくつかのテーマごとに、主宰・今井聖さんの(例によって)啖呵っぽい短文が付いていて(原稿依頼の段階で各執筆者に示されていた)、ユニーク。執筆者が、これに、どう反応するか呼応するか反発するか無視するか。といった愉しみ方もできそうです。ご興味の方は、「街俳句会」のウェブサイトに問い合わせるとよいかも、です。
寄稿しています。与えられたテーマは「結社否定の果てに見えるもの」ということでしたが、私自身は否定も肯定もしない。結社は、ある。俳句世間に、ある。っつう、それだけなので、期待に添えたかどうかわかりません。具体的なエピソード中心に見開き2頁ぶん雑感を書かせていただきました(論じてもしかたないしね、私ごときが)。
特集「師系の内側と外側」では、いくつかのテーマごとに、主宰・今井聖さんの(例によって)啖呵っぽい短文が付いていて(原稿依頼の段階で各執筆者に示されていた)、ユニーク。執筆者が、これに、どう反応するか呼応するか反発するか無視するか。といった愉しみ方もできそうです。ご興味の方は、「街俳句会」のウェブサイトに問い合わせるとよいかも、です。
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